不動産と無関係な話―プロレス編―

皆さんこんにちは、友仁です。

ブログ投稿を始めて2回目ですが、さっそく会社の事と全く無関係な話を書こうと思います。

前回の投稿は一応、地域の話ということで全くの無関係というわけでもなかったのですが。。。

まあ、好きに書いて良いと言われた(気がする)ので大丈夫だと思います。

 

今回はタイトルにもあります通り、プロレスについて少々お話ししたいと思います。

筆者、10年ほど前から大のプロレス好きでございまして、アメリカのWWEを中心に毎週視聴させてもらってます。

あまり趣味が長続きした記憶はないのですが、不思議とプロレスの情報だけは10年間追いかけ続けています。まあ、とは言いましてもネットの情報と放送を追いかけるばっかりですけどね(笑)

 

そんな私が追いかけるWWEというプロレス団体は世界一規模の大きな団体です。

30を超える言語で翻訳され、170か国以上で放映されているんですって。規模が大きすぎてイメージがつかないですね(笑)

団体内にも複数のディヴィジョン(部門分けのようなもの)があり、それぞれで独自のストーリーが展開されています。

 

メインはRaw、SmackdownLIVEなんですが、ほかにも色々…

まあ、あんまり長くなってもなので解説はここまでにしておきましょう

権利関係が怖いので手書きで書いたWWEのロゴです

今回の本題は、そんな世界一の団体で活躍している日本人のことです。

中邑真輔選手(ShinsukeNakamura)

華名選手(Asuka)

クリックでWWEの選手名鑑に飛びます。

 

なんとお二方ともWWEでチャンピオンベルトを巻いております!(1/27中邑選手王座陥落)

世界ナンバーワンの団体のトップに立つってすごくないですか?

プロレスなのでイメージしにくいですけど、サッカーで言えば日本人がレアルマドリードのエースナンバー背負ってるようなもんですよ?すごくない?すごくない?

 

しかもアメリカプロレス界は技術以上にマイクパフォーマンスやキャラクター人気が重要視されます。

日本プロレスは技術的な面で言えば世界トップクラスといっても過言ではないので、過去にも多くの選手が海を渡りました。

しかしやはり言葉の壁や文化の違いというハードルは高く、技術が優れているのみではやはりトップ層に食い込むのは難しい。

 

そんな困難を乗り越えて、今この二人の日本人はアメリカで絶大の人気を得ています。

YoutubeにWWEのチャンネルがあるので2人の試合の様子を見てみてください。

ナーカームーラ!!!や Asuka gonna kill you!!!などの観客からの大きなチャントを聞くことができますよ。

 

僕はこれからも2人の活躍を見守っていきたいと思います。

一緒に応援しようぜ!!!

 

2人だけではなく、WWEで活躍する他の日本人選手やプロレス界全体を応援しています。

プロレス大好き♡

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